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ブログ始めました

ブログを始めることになりました。 社名に採用した「ゴールデンベルズ (Goldenbells )」(連翹 れんぎょう)は、モクセイ科の落葉性低木広葉樹で、春にかわいい黄色の花を細い枝に密集して咲かせます。よく見ると、小さなベルが鈴なりになっているように見えます。花言葉が、「希望」「希望の実現」「豊かな希望」「集中力」なので、本社の業務内容である「キャリア形成支援」が、サービスを受け入れてくださった企業様や個人様の「希望の実現」に結びつくように願って、社名としました。なお、果実には強い抗菌作用を含む成分が含まれていることから、解毒剤や消炎剤、また鎮痛剤などの漢方薬に用いられているそうです。。

2016年04月26日

ワンちゃんが退院しました

5月6日に眼球摘出手術を受けて入院していたわんちゃん(ルーシー)が、今朝無事退院しました。帰るとすぐにもう一匹のわんちゃん(サウロ)と鼻をつけ合ってお互いを確認しあいましたが、その後、かなりの時間、ルーシーはうろうろうろうろと家中をかぎ回り、それから驚くほどたくさんのお水を飲んで、大好きなソファーの上へ。ところが、サウロに遅い朝ご飯を出すと、鼻をうごめかし甘え声を出して「私も食べたい」と催促。病院で食べてきたはずなのにと思いながら好物を少し出すと、おいしそうにぺろりと食べてお代わりを催促するなど、すっかり元気な老犬に戻っています。抜糸は10日後とのこと(義眼は入れずまぶたをとじ合わせました)。トリミングも、抜糸後4~5日も経過すればやってよいとのこと。毎月初めのトリミングをキャンセルしたため、美人のルーシーがむさ苦しい顔になっています。早く、何事もなく、半月が経過しますように...

2016年05月10日

うちのワンちゃんが入院しました

我が家の愛犬「ルーシー」(シーズー)、まもなく16歳(実年齢80歳ぐらい)が、5月6日(金)に緊急入院し、右目の摘出手術を受けました。1ヶ月ほど前に右目にけがをし(原因不明)治療中でしたが、2日の夜に痛みのせいか小刻みに震え出し熱も出ているようなので夜間救急病院へ。診断は「眼球内部に問題があり改善の見込みはない、眼球摘出がもっともよい治療法」だったが、踏み切れず、とりあえず鎮痛剤、抗生物質の注射と3日間の薬をもらって帰宅。注射のおかげで震えは止まり熱も下がった。連休が明けるとすぐにかかりつけの動物医院へ。やはり、「眼球摘出がもっともよい方法だが、16歳という高齢犬なのでリスクが高い」との説明だったが、かなり元気な犬なので手術を依頼。無事に摘出していただいた。「入院は4~5日。この間かなりの痛みが続くが対応します」との連絡を受け、家族皆一安心。わんちゃんが家族の一員というご家庭は多いと思いますが、病気したら本当に大変ですね。ルーシーは左目もけがによる混濁があるので、今後は嗅覚に頼った生活になります。20歳を目指して、まだまだがんばって欲しいと願っています。

2016年05月07日

ワンちゃん左目も摘出

5月初めに右目を摘出した我が家のシーズー犬、左目も同じ症状が現れ、6月初めに再び入院手術となりました。 退院後、まったく目が見えないことに驚いているのか、なかなか落ち着いてくれません。やりたいことがやれなくて、ワンワン、ワンワン吠えることが多くなりました。誘導しても、歩こうとしません。どれくらい経過したら、状況に慣れ、歩くようになるのか心配です。しかも、前回以上に咳がひどいため病院に連れて行ったところ、肺炎という診断が下り、お薬をもらいました。 6月4日に16歳になったのでかなりの老犬ですが、とても元気がよく、はっきりした意思表示をするわんちゃんでした。早く病気を克服して、以前の公園でのお散歩時のように、しっぽを立て、しっかりした足取りで歩くようになって欲しいものです。

2016年06月15日

初めての企業研修に関わりました

長くブログの更新が出来ませんでした。企業研修の手伝いをすることになって、また、わんちゃんの入院などもあって、忙しく過ごしていました。 起業して初めての企業研修でしたが、いくつもの複雑な事情が重なって、資料作成だけではなく講師も担当させていただきました。準備段階から内容構成や受講者参加型研修の進め方等いろいろ考えました。この過程で当該企業が有するいくつかの課題を把握したことから、その解決は社員と経営者にしかできないことを考慮して、受講者自身にこれら課題への「気づき」を得る、多くの「学び」の習得して、課題解決に向かい第一歩を踏み出せるような研修を心がけて、内容を企画し実また施したつもりです。しかしながら、準備期間が短かかったことや双方の経験不足などから、いくつかの課題を残した研修となりました。 今回の研修では、参加者の理解を深め「気づき」を増やし今後の成長に結びつけてもらうために、当該企業の実態に合わせたカスタマイズが絶対に必要と考えてプレゼン資料や作業シート、配布資料づくりを行いました。プレゼンには、パワーポイントを用いました。パワポやスクリーンの使用には、善し悪しの意見があると承知していますが、受講者が「今何をしているのか、すべきなのか、考えるべきなのか」「どの資料を見るべきなのか」等々を明示することや、時間の経過をアニメーションで示しながら説明した方がわかりやすいことなどを考慮して、パワポやスクリーンを使用しました。 また、内容やその展開だけを工夫するだけではなく、受講者同士が安心して話し合える場の設定や、狭い空間での意見集約、分かち合い等、さまざまに熟慮した上で効果のある研修を実行したつもりです。アンケート集計によって受講者側の意見がまとまれば、さらによい研修を目指して改善を加えたいと考えております。 なお、現時点での研修の評価に関しては、Q&Aにおける受講者の応答状況や、受講者間での話し合い状況、最後の分かち合いの中での発言等から考えて、研修の主たる目的は達成できたのではないかと考えています。ただし、上記したように、事前の打ち合わせをはじめ、内容・展開ともに問題がなかったわけではありません。これから、改めて、今回の研修における問題点、課題等を検証し、さらなる充実をはかっていく所存です。(6月23日加筆修正)

2016年06月16日
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